【ホロドリ】リセマラ当たりランキング|おすすめ★5メンバーとガチャを引くべきタイミング

📸 【画像】ガチャ画面 or ★5キャラが出た瞬間のスクリーンショット

ホロドリ(hololive Dreams)がリリースされ、「リセマラはすべきか」「当たりの★5は誰なのか」という疑問を持っている方も多いかと思います。リリース直後のため情報はまだ揃っていない部分もありますが、現時点での当たり基準とリセマラの手順をまとめます。

ホロドリはリセマラすべきか?

結論からいうと、「推しが確保できない場合のみリセマラを検討する」のが現実的なスタンスです。

ホロドリは性能よりも「好きなメンバーを集める」ことが長く楽しむための動機になりやすいゲームです。強さで選んだキャラを使い続けるよりも、推しのメンバーを手元に置いてプレイするほうがモチベーションが続きます。「推しが最強キャラかどうか」より「推しがいるかどうか」を優先してよいゲームです。

ただし、ゲームを効率よく進めたい場合は性能面でも優秀な★5キャラを早めに確保しておくと序盤が楽になります。

リセマラの手順

  1. ゲームをインストールしてチュートリアルを完了させる
  2. 初心者応援ガチャで★5を3体確保する(このガチャで当たりを判断)
  3. ログインボーナスや配布チケットで引ける分を全て引き切る
  4. 欲しいキャラが出なければアカウントを削除して最初からやり直す

スマホ版はアカウント削除→再インストール、Steam版はゲームデータのリセットで対応します。ゲーム側に「データ削除」の項目があればそちらからも可能です。

📸 【画像】リセマラ中のガチャ結果画面(★5が並んでいるシーン)

リセマラ終了ライン(当たりの基準)

リセマラを終わらせる目安として、以下のどれかを満たせば十分です。

  • 推しメンバーの★5を1体以上確保できた
  • ★5を初心者ガチャで3体確保し、役割(攻撃・回復・補助)がバランスよく揃った
  • 全体スコアアップ系のスキルを持つ★5を1体確保できた

★4以下しか出ない状態でのリセマラ続行はコスパが悪いため、「★5が1体でも出れば進める」という割り切りが現実的です。

📸 【画像】★5メンバーのキャラ一覧 or 入手時の演出画面

★5メンバーの当たり評価(リリース初日時点)

リリース直後のため詳細なキャラ評価はまだ出揃っていませんが、現時点で報告されている傾向を紹介します。

  • 全体スコアアップ系スキル持ち:どんな楽曲でも安定して高スコアを出しやすい。汎用性が高く最優先候補。
  • 特定楽曲タイプ強化系スキル持ち:好きな楽曲ジャンルと合えば強力。汎用性は下がるが特化型として有効。
  • ドリームパーク施設ボーナス系スキル持ち:島の開発効率が上がる。RPG部分を重視するなら評価が上がる。

具体的なキャラ別評価は、プレイヤーが増えてデータが集まり次第、随時更新していきます。

配布ガチャ・無料ガチャのまとめ

リセマラや序盤に使える無料ガチャ枠は以下の通りです(リリース時点の情報)。

  • 初心者応援ガチャ:★5確定×3体選択。チュートリアル完了後に解放。
  • リリース記念ログインボーナス:ガチャ10連分相当のアイテム。ログインするだけで受け取り可能。
  • 初心者ミッション報酬:ミッション達成で星5確定チケット等を入手。

合計すると無料ガチャを相当数引ける状態でスタートできるため、推しが出るまでリセマラを繰り返す価値は十分あります。

まとめ:ホロドリのリセマラは「推し優先」でOK

ホロドリは課金してでも推しを揃えるのがゲームの楽しみ方の中心になりそうなタイトルです。リセマラで無理に最強キャラを狙わなくても、推しの★5が1体でもいれば十分スタートできます。初心者ガチャで好きなメンバーを確保して、あとは楽曲を楽しみながら徐々に強化していく方針がおすすめです。

キャラ評価の詳細はプレイヤーデータが蓄積し次第、この記事を更新していく予定です。

Steam版はフリック不要で操作シンプル|音ゲーコントローラーでスコアアップ

ホロドリのSteam(PC)版はスマホ・タブレット版と操作方法が大きく異なります。スマホ版では高難度になるとフリック(指を素早く払う動作)が求められますが、Steam版はキーを押すだけでOKなのでフリック操作は一切不要です。操作の種類が絞られるぶん、純粋にタイミングの精度で勝負できます。「フリックが苦手」「スマホだと指が疲れる」という方にSteam版がおすすめな大きな理由のひとつです。

さらに、専用デバイスを導入すると操作性が一段と上がります。

おすすめ①:SayoDevice CM51(音ゲー専用コントローラー)

SayoDevice CM51はosu!などの音ゲープレイヤーから支持を集める音ゲー専用コントローラーです。大きめのメカニカルスイッチが並んでいて指に吸い付く押し心地があり、中央のロータリーエンコーダー(ノブ)でボリューム調整もできます。小型のOLEDディスプレイ搭載でデスクに置いた見栄えもいい。ホロドリのようなタップ系リズムゲームでは、タブレットでの指操作に比べてキーを叩く操作のほうが疲れにくく精度も出やすいので、スコアを伸ばしたい方には特におすすめです。カラーはブラックとホワイトの2色展開。

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カジュアルに楽しむだけなら手持ちのキーボードで十分です。ただしスコアを本気で詰めたい・長時間プレイしても指が疲れないようにしたいなら、音ゲー専用に設計されたSayoDevice CM51のような機材を用意するのが近道です。

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